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(写真はサンプルですので有効期限は関係ありません)
■ この菌製剤は枯草菌、嫌気性菌など10種類の菌の胞子で構成されています。
■ 疲れ、劣化した土壌を有機質の分解と粘土粒子の微細化促進で、団粒作りの手助けをします(地力向上)。
従って根の張りが格段に良くなり、病気の抵抗性が増し、良質、多収穫が菌の力で実現(団粒化、養分吸収)します。
■この微生物は、土壌中嫌気的状態で、化学物質(水の表面張力を下げるリポペプタイドと、繊維質を分解するセルラーゼ)を産出、分泌し、
モミガラ、稲ワラ等を通常の3倍以上の速さで分解し、保肥力、保水性が良くなり、減肥料、減農薬が期待できます。
【使用方法】
■(1袋20kg)30a(3反歩)当り2袋(40kg)散布全層施肥,側条施肥ともに従来と同じような方法で施用してください。(10aあたり13.3kg)
■ 田圃にワラが散らしてある水田は原則秋に耕さない(ワラの鮮度保持)。
■ 秋から春にモミガラ400kg~600kg/30aを撒く。(10aあたり133kg-200kg)
■ 春耕の前にアスカマン21C 2袋(40kg)/30aと腐熟用チッソとして尿素1袋(20kg)/30a、又はコメヌカ400kg/30aを散布し、鋤きこむ。
■ その直後から2週間ぐらいの間に代掻き・田植えをする。
■ 使い方は従来使用の資材及び作業共に変わりません、微生物の食べ物としてワラ、モミガラ、腐熟用Nとアスカマン21Cを入れるだけです。
■ 有機栽培や減減栽培は尿素の代わりにコメヌカ400kg/30a散布する。
期待される効果 (天然微生物使用のため有機栽培JAS認定済み)
■ ワラやモミガラが良質な腐植となり、ワキの発生を抑え土の保肥力が増し、根の張りが良くなり、品質向上と増収が期待できる。
■ 根毛が増え養分やミネラルの吸収効率が良くなり、光合成が旺盛となり、耐病性、減肥・減農薬が期待できる。
■ 2~3年連用すると菌が耕す菌耕農法圃場となり、微粒子の団粒層が厚くなり、根圏が広がり、異常気象(低温,高温障害)の被害軽減が期待される。

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